小説

ヒダマルの小説に対する姿勢が間違っていたかもしれない話。【ナヤメル、ヒダマル。】

ヒダマルは先日、kindleで小説を売り出しました。 その結果「ヒダマルも小説家デビューだぜッ!! 一攫千金狙うぜひゅーひゅー!!」なんて、ちょっと浮かれてた……、とかゆーことは一切ありません。 意外と現実主義ですからね。 こう見えてクールなんですよ…

自作ラノベがNow on saleな話。【黒歴史】

みなさま、こんにちは。 小・中時代の一人称は「オイラ」だったヒダマルです。 ガチです。 ガチ話です。 ヒダマルは自分のこと「オイラ」って呼んでました。 ええ、黒歴史とゆーヤツですわ。 恥ずかしい話~! 略して、ハズバナ! Now on sale お値段発表。 …

【重大発表アリ】 ホラー小説を発表してみる。その②【インタビュー】

いるな、とは感じていたんです。 昨晩の事です。 その日、ヒダマルは寝つきが悪く、夢と現実の境目を行き交うような感覚で眠っていました。 その所為もあってか、感じ取ることが出来たのです。 ……ええ、いるな、とは。 右手首には、妙な違和感がありました。…

ホラー小説を発表してみる。その①『ぬっへへふっふ』

みなさま、こんにちは。 リビングにまだ炬燵が出ているヒダマルです。 夜とか意外と寒かったりしません? 天気のいい日に干して片付けようと思っても「昨日使ったしなぁ……」って思うとタイミングが分からない。 みなさんいつ頃しまってるんだろう……? 小説の…